[PR] 姓名判断 BEATBOX研究会 |ヒューマンビートボックスとは?




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ヒューマンビートボックスとは?

アメリカWikipediaの翻訳より、

『BEATBOX(ビートボックス)とは、メキシコの地下鉄から始まり、 NYに渡った娯楽。
ドラムの物マネがDJへ進化し、 ジャンルは増えつつあります。』

では、ボイパーとビートボックス(HBB)の違いとはなんでしょうか?
私が考えるには、アカペラでやるドラム音がボイパーで、
DJの要素が入った(スクラッチなど)ものがビートボックスだと思います。
ボイパーで使われる音と、ビートボックスで使われる音自体も違います。

日本内で考えるとボイパーはラグフェアーの「おっくん」が出している音が代表的です。
ビートボックスで言うとAFRA&INCREDIBLE BEATBOX BANDのアフラさんが出している音です。

参考

日本Wikipediaより
ヒューマンビートボックス(Human beat box)は人間の口でレコードのスクラッチ音や、ベース音などをリズムに載せて、音楽を作り上げるテクニック。和名、人間太鼓箱。 ヒップホップ黎明期からまもなくして生まれた技術である。ドラムマシンやターンテーブルを買えない貧困層の人達が、ドラムの口真似でリズムを演奏し、それに合わせてラップをしたのが始まりと言われてる。 最近ではハーモニカなどを使いビートを刻むビートボクサーもいる。そのほか人数により、スクラッチ・ベース・ビートにわけて行なう場合もある。

ちなみに基本的にはボイスパーカッションは声を使った有声音で行い、ビートボックスは声を使わない無声音で行うのが主流である。 また、ボイスパーカッションはビートボックスと違いパーカッションの音のみの模倣となる。

ただ、日本ではボイスパーカッションがアカペラを通じて有名になり、その後ヒューマンビートボックスが注目され始めた、というのも事実である。

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■Tommmy(トミー)

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Beatbox歴:8年




ハモネプの「おっくん」、「けんぞー」の影響を受け、ボイスパーカッション(ボイパ)を始める。
その頃の練習のやり方はCD付きのハモネプの本で練習。

後に、ラゼールの動画をきっかけにヒューマンビートボックス(HumanBeatBox)の練習を始める。
当時、練習方法として練習本や、教室(スクール)レッスン、講座DVDがなかったため、beatbox.comの動画が唯一の練習法でした。
他にも学校がないだろうか?留学しようか?と考えるほど、とにかくはまっていました。

ただ、ひたすら音源や動画を研究する日々。
なんとかコツをつかみ、現在60個の音の習得に成功。

このサイトは動画やビートボックスの情報を紹介します。

全くの入門初心者から上級者まで、参考にしていただきたいと思います。
よろしくお願いします。

管理人メール:mtyxt169@@yahoo.co.jp(@はひとつにしてください)

※たまに趣味のマジックも披露します。

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・Yahoo!映像トピックスにて「世界のビートボクサーを知りたい」ならばBEATBOX研究会。と紹介していただきました。

・株式会社enjinにてBEATBOX研究会が紹介されました。



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