[PR] 姓名判断 BEATBOX研究会 |世界のビートボクサー紹介




BEATBOX研究会

全世界のhumanbeatboxerを、動画で紹介。バトル、大会の情報もいち早くピックアップ!また、ビートボックス練習方法も多数用意。

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世界のビートボクサー

●Rahzel(ラゼール)

いわずとしれたビートボックスの神!(ゴットファザーオブノイズ)
ルーツにも所属していました。
DougE.FreshやBuffy、Bizの世代から新しい独自スタイル、音(ロボット音、ハンドクラップ音)を開発した第2世代です。
アフラさんもラゼールの影響を受けてビートボックスを始めたのは有名な話ですよね。
ラゼールの特徴は独特のスネア、堅いハンドクラップ、ロボット音です。彼の出す音はどれもパーフェクトです。

●FaithSfx (ファイスエスエフエックス)

2006年UKビートボックスチャンピョンシップの優勝者。
ブラックミュージックが基本スタイルで、Jmeなどの有名ラッパーと多数セッションをこなし、MyspaceでもUK、HIPHOPランキング10位を獲得するほどの有名人。
音自体も独自の音を築き、上級テクニックを使いこなしています。

●JoelTurner (ジョエルターナー)

「Australien Idol」のオーディションで一躍有名になり、世界チャンピョンでもある。
独特のベースを出し、ロボットボイスも一般的なラゼールテクニックではなく、彼が独自に作り上げた上級テクニックである。
彼の曲である「these kids」はギター、ビートボックス、歌全てを1人でこなしている。

●kenny muhammad (ケニマハメッド)

ラゼールと同期。
大学学園祭の動画は圧巻です。
彼の作り出した「wind technic」はビートボクサーなら誰でも挑戦するループです。
彼の特徴は吸うスネア音、(もちろん唇の吸うスネアではありません。)と舌による重低音ベース。
スネア、ベース共に非常に重く、音のひとつひとつがしっかりしています。

●Eklips (イークリップス)

フランスのビートボクサー。
高音のボイスや、口でのDJテクニックが特徴的。
実際やっている曲もセンスがあり、つなぎ方もうまいので観客を飽きさせない。

●Zede (ジーディー)

スイスのビートボックスチャンプ。
Cedeという異名も持っています。
彼の特徴は高音のエレクトロ音、高速のクリックロールです。

●MasaiElectro (マサイエレクトロ)

キッドラッキーとよくつるんでいるビートボクサー。
彼のボイスはまだ誰もコピーできていません。
他にも超上級テクニックを使いこなしています。
CMにも出演するほどの腕前。

●Roxorloops (ロクサーループス)

トランス、レゲービートを得意とするビートボクサー。
さらに高速のビートも得意とし、日本にもファンが多いです。
世界大会準優勝者。

●SupahLatin(Click88) (スーパーレイティン)

Buffyなどと同期。
彼の高速ハイハットは圧巻です。
全ての音がきれいで聞いていて気持ちいい音です。

●Buffy (バフィー)

FatBoys(ファットボーイズ)のビートボックス担当。
彼の重いキックは誰も敵いません。
また、スネアの音も特徴的で、ビートボックスの原点に近いお方。
ラゼールも尊敬している。

●Doug E Fresh (ドグイーフレッシュ)

ビートボックスの創始者的お方。
ビートボクサーならば誰もが知っておかなければならないです。
動画必見。

●D.O.A. (ディーオーエー)

彼は別格です。
ベース音、スタイル共に誰も真似できません。
私がビートボックスを始めた頃、目標とした1人です。

●BizMarkie (ビズマーキー)

ビートボックス創始者の1人、DougEFresuとのセッション曲が有名。

●Shlomo (シュロモ)

「king of the jam」に参加していたメンバーの1人。
最近bjork(ビョーク)ともコラボったすごいお方。
DnBや喉ベースのテクニックには圧巻です。

●A-Plus (エイプラス)

「king of the jam」に参加していたメンバーの1人。
このセッション動画でシュロモとエイプラスがずば抜けてうまかったのを覚えています。
特にハンドクラップ音は当初できる人は少なかったので、羨望の的でした。
ビートも高速でしっかりした音を出します。

●Scratch (スクラッチ)

ルーツのビートボクサー。
スクラッチという名前の通り、スクラッチテクニックは世界一と言って過言ではないと思います。
空気を吸いながら出すスクラッチは一般的な声スクラッチとは違い、より本物にそっくりです。
他に特徴的なのはスネアで、非常に高度なテクニックで出されており、鮮明なスネアを出します。

●Sly (スライ)

Saian Supa Crew のメンバー。
DJQbertとのセッション動画が有名。
声スクラッチは一見の価値あり。

●Each (イーチ)

mic(ism)というサイトの運営者。
ジャズを想わせるビートが特徴。

●Zani (ゼアニ)

「my pony」を最初にカバーした方。歌いながらのビートボックスは圧巻。
スネアやスクラッチの音も独特で、練習法も動画投稿なさっています。

●Poizunus (ポイズネス)

本場DJに負けずと劣らないテクニックをビートボックスで表現しています。

●YuriLane (ユリラーン)

初めてハーモニカとビートボックスを同時にやった方。
私がビートボックスを始めた頃、彼のサイト動画でハミングしながらビートを刻むのがあり、必死にマネしていたのが記憶に残っています。
彼はミュージカル的要素も取り入れています。

●KidBeyond (キッドビヨンド)

音を重ねて音楽を作るのが得意です。
ビートボックス単体でも、彼独自の音でキレがあり高速テクニックの持ち主です。
テクノ音には圧巻です。

●Leejay (リージェイ)

最新曲をカバーしていて、センスがいいです。
テクニック自体もすごいです。
練習でよく参考にしていました。

●KillaKela (キラケラ)

吸うスネア、やスクラッチ、Kスネア全て完璧です。
歌もうまく、CDを多数リリースしている。ビートボックス界でも有名人。
ビートボックスをやるときの動きも特徴的でエンターティナーです。

●BeardyMan (ベアディーマン)

2007年UKビートボックスバトルのチャンプ。
ビートボックスを面白くアレンジしています。
テクニックも一流です。

●McSquared (エムシースクエアード)

高速かつ独特なビートが持ち味です。

●Wandan (ワンダン)

ベースを得意とするビートボクサー。
最近はNathan Lee というフルートとビートボックスを同時にやる方と活動中みたい。

●JeanJean

デシベルと同じスネアの持ち主で、非常に強烈な音を出すことができます。
また、さまざまな楽器を使いこなす、器用なビートボクサー。

●Lianhart (ライアンハート)

彼は非常に細かいビートをする達人です。
歌いながらのビートボックスも完成度が高く、ビートボックステクニックは超上級です。

●Roman (ロマン)

ハンドクラップ音が特徴的なビートボクサー。

●THePETEBOX (テペットボックス)

キラケラの弟子らしい。
キラケラには劣るが歌やライブパフォーマンスは一流。

●Fernandinho

重いスネアが特徴。

●Afra(アフラ)

AFRA(あふら 本名:藤岡 章(ふじおか あきら)1980年1月29日 - )は、日本のヒューマンビートボックス演奏者(Human BeatBoxer)。大阪府出身。

1996年、高校2年の夏休みにニューヨーク滞在中セントラルパークでの無料ライブにてザ・ルーツ(The Roots)のラーゼル(Rahzel)のビートボックスに感銘を受け独学で勉強。その後卒業とともに渡米。2002年ブルックリンで開催された「Human Beat Box Battle」で優勝。[要出典]


日本では2004年富士ゼロックスのCMに出演し注目を浴びヒューマンビートボックスの存在を世間に知らしめた。2008年4月21日 (月) 11:06 (UTC)[要出典]2005年からはビートボクサー啓、K-MOONとのグループ「AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND」を結成し主に活動している。

アニメ番組『サムライチャンプルー』に新八役で出演し、ヒューマンビートボックスを披露している。

2004年にトップランナーでは武田真治とセッションを行い、2005年に笑っていいともに出演した際にタモリともセッションを行なった。[要出典]

ちなみにAfraとは、本名の「Akira」とアフリカ系アメリカ人を意味する「Afro」を混合して作った名前であり、「Always Fresh Rhythm Attach」の略ではない。(wikipediaより)

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Tommmy

Author:Tommmy
■Tommmy(トミー)

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Beatbox歴:8年




ハモネプの「おっくん」、「けんぞー」の影響を受け、ボイスパーカッション(ボイパ)を始める。
その頃の練習のやり方はCD付きのハモネプの本で練習。

後に、ラゼールの動画をきっかけにヒューマンビートボックス(HumanBeatBox)の練習を始める。
当時、練習方法として練習本や、教室(スクール)レッスン、講座DVDがなかったため、beatbox.comの動画が唯一の練習法でした。
他にも学校がないだろうか?留学しようか?と考えるほど、とにかくはまっていました。

ただ、ひたすら音源や動画を研究する日々。
なんとかコツをつかみ、現在60個の音の習得に成功。

このサイトは動画やビートボックスの情報を紹介します。

全くの入門初心者から上級者まで、参考にしていただきたいと思います。
よろしくお願いします。

管理人メール:mtyxt169@@yahoo.co.jp(@はひとつにしてください)

※たまに趣味のマジックも披露します。

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・株式会社enjinにてBEATBOX研究会が紹介されました。



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